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トスパックホットシリーズのご紹介

画像をクリックすると、動画を閲覧することができます。

1台2役 食材の温度に合わせて使い分け 食材の温度に合わせてモードを使い分けて、作業効率改善。

加熱調理したアツアツの食材は「ホットパックモード」で、
冷たい食材は「通常モード」でパック。

菌の繁殖温度帯を避けてパックし冷却することで、
厨房作業がより衛生的になり、効率化にも貢献します。

説明図

モードの使い分け例 タッチパネルで簡単ワンタッチ選択


業界初!※1温度測定機能と独自プログラムがホットパックを実現 特許公開(2013-203402)

1 食材の温度に合わせて使い分け非接触温度センサー搭載

2 ホットパック専用独自プログラム


調理作業の時短に

パック前の冷却工程が省略でき、大幅に調理時間を短縮可能人件費低減につながります。

外販(テイクアウト・ネット販売)メニューに

油分を含む食材のパックに最適。
(ラーメンのスープ 、パスタソース、肉を含む煮物など)

HACCPに基づく衛生管理により適合

冷却工程中に浮遊菌の付着リスクが発生。
調理後すぐにパックで、リスク軽減。

HVP-382N
HVP-382N

調理作業の時短に

従来の真空包装機は、食材の温度を10℃以下程度まで冷却してからパックするのが基本。
そのため、調理後のアツアツの食材を冷却する工程に時間が必要でした。しかし、ホットパック機ではアツアツをパックできる為、
大幅な時間の短縮が可能になりました。

外販(テイクアウト・ネット販売)の場合
クックチルの場合


外販(テイクアウト・ネット販売)メニューに

油分を多く含む食材は調理後に冷却すると油脂分が凝固し、味を均一にパックできません。
ホットパックなら、調理後のアツアツ状態をパックするので品質を落とさず提供できます。

外販(テイクアウト・ネット販売)メニューに


HACCPに基づく衛生管理により適合

従来の真空包装機では冷却工程で落下菌や浮遊菌が付着するリスクがありました。
ホットパックなら、調理後すぐにパックするのでそのリスクが低減。よりHACCPに基づく衛生管理に 適合します。

HACCPに基づく衛生管理により適合

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